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おいたち障害児教育への道
 午前中は党北和地区委員会の地区党会議。午後は三郷町美松丘地域を訪問活動。夜は両親の還暦祝いを、兄夫婦宅でおこないました。



  ↑6本のろうそくを見て「おじいちゃんとおばあちゃん、なんで6歳?」と娘の花。
 ひさびさの“おいたち”シリーズ。

高校生活最後の夏

 3年生の夏休みに参加した学童保育のボランティア活動は忘れられません。はじめは、いっしょに生徒会役員をやっていた後輩に連れられて、「ちょっと手伝いに」という感覚で参加しました。そこでは、小さなアパートを2部屋使って、学生ボランティアの人たちがいっしょに遊んだり勉強を教えたりと頑張っていました。その姿がとてもまぶしく、自分もこういう大学生活を送りたいと思いました。


障害児教育への関心

 その中で、障害を持ったこどもと出会いました。はじめは戸惑いましたが、大人たちの支えや、仲間たちの励ましの中でグングンと成長する様子に感動しました。「こどもの発達や成長の可能性はすばらしい!」大学では福祉や教育の分野を学びたいと思うようになりました。
カテゴリ:おいたち | 23:52 | comments(0) | - | - | - |
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