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県議選勝利へ「躍進の集い」に154名

 

 

 定数が3から2になった県議会生駒郡区で必ず勝利を――

 

 11月24日(土)、斑鳩ホール小ホールを会場に後援会主催で取り組んだ「躍進の集い」には154名の方にご参加いただきました。

 

 集いでは、長年ともにPTA活動をしてきた喜多洋三さん(県PTA会長)、高校削減問題で全県的に運動を展開されている鳥見浩憲さん(平城高校校友会会長)、県の地域別診療報酬制度に反対している睫敞昭さん(夕陽ヶ丘診療所所長)から「実情を踏まえた論戦で県議会に欠かせない存在」「党派をこえて宮本次郎さんを県政に」と激励のお言葉をいただきました。

 

 また、小学校・中学校・高校の先輩である森山浩行衆院議員(立憲民主党)からメッセージをいただきました。

 

 党派をこえて、心のこもった激励やメッセージをいただき、心より感謝申し上げます。

 

 私からは、高級ホテル誘致などに莫大な税金をつぎ込みながら高校削減・医療改悪などをすすめる荒井県政と対決し、地域の願い実現に奮闘する日本共産党県議団の議席の値打ちを紹介し、選挙戦に向けた決意表明おこなわせていただきました。また、清水ただし前衆院議員、鎌野祥二参院奈良選挙区予定候補が駆けつけ、来年の統一地方選・参議院選挙での日本共産党への支援を訴えました。

 

 ご参加いただいた皆さんに心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

カテゴリ:奮戦記 | 11:25 | comments(0) | - | - | - |
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