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【論戦ダイジェストァ曚箸のもり論戦―2017年12月議会

【宮本次郎の論戦ダイジェストァ

ときのもり(東京都白金台の情報発信レストラン)の経営がズブズブすぎる問題。

しかも、建物所有者は、奈良県が開店したとたんに銀座に進出。

荒井知事「よく調べているじゃないですか」と答弁も、反省なし。

 

https://www.youtube.com/watch?v=pZM2JoE92YE&t=16s

 

カテゴリ:議会論戦 | 18:14 | comments(0) | - | - | - |
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【宮本次郎の論戦ダイジェストぁ

 

高校削減問で教育長と論戦―2018年6月議会

傍聴席から怒号が(2分57秒頃)

 

https://www.youtube.com/watch?v=xs1Wno9_kcI&t=47s

 

カテゴリ:議会論戦 | 20:10 | comments(0) | - | - | - |
【論戦ダイジェスト】高校削減・耐震化放置問題―2018年11月議会最終日の討論

【宮本次郎の論戦ダイジェスト】

 

高校削減・耐震化放置問題―2018年11月議会、最終日の討論

 

奈良高校の不十分な「安全対策」について、『これでは“トラの檻”から“ヒョウの檻”に移動するようなもの』との批判の声を紹介。

 

https://www.youtube.com/watch?v=UKn8JHCltiE&t=15s

 

 

 

カテゴリ:- | 19:16 | comments(0) | - | - | - |
【論戦ダイジェスト◆杞盥産鏝彩簑蝓州横娃隠固9月議会、最終日の討論

【宮本次郎の論戦ダイジェスト◆

 

高校削減問題―2018年9月議会、最終日の討論

 

字幕付きです。ぜひ、ご覧下さい。

 

https://www.youtube.com/watch?v=TutBYYp_6ko

 

カテゴリ:議会論戦 | 19:11 | comments(0) | - | - | - |
【論戦ダイジェスト 杞盥産鏝彩簑蝓州横娃隠固6月議会、最終日の討論

【宮本次郎の論戦ダイジェスト 

 

高校削減問題ー2018年6月議会、最終日の討論。

 

字幕つきです。ぜひ、ご覧下さい。

 

https://www.youtube.com/watch?v=AbnDMF_7zsw

 

 

 

カテゴリ:議会論戦 | 20:21 | comments(0) | - | - | - |
近鉄生駒線15分間隔運行の早期再開を−署名を提出

 

 近鉄生駒線は現在、2017年10月の台風による住宅擁壁崩落事故で、平均1時間3本(20分間隔)のダイヤ編成になっています。当初、近鉄側は「復旧工事完了後は15分間隔の通常運行に戻す」としていましたが、昨年11月の申し入れ時に「はっきりと申し上げられない」という曖昧な回答に終始しました。


 この間、多くの方から「JR大和路線や地下鉄中央線との接続が悪く、王寺駅や生駒駅で20分近く待つことが多く不便」などの要望が寄せられていることから、改めて15分間隔運行の早期再開と終電時間を求める署名に取り組ませていただき、近鉄側に提出いたしました。

 

 引き続き、利便性向上に向けて取り組んで参ります。

カテゴリ:まちかどの声 | 08:19 | comments(0) | - | - | - |
奈良県高校削減・耐震化放置問題―いよいよ国会質問に

 

「生徒の命より再編優先でいいのか」衆院予算委で追及―文科大臣「耐震化優先を」

 

 衆院予算委員会第4分科会(文部科学)で、宮本岳志衆院議員が県教委の開示文書を示して質問。

 奈良高校校長が「生徒の命がかかった問題」と改築を懇願するも県教委が「高校再編検討の指示」を理由に「ゼロ査定」と取り合わない生々しい場面の記録を示し、「生徒の命より再編優先でいいのか」と追及。

 柴山文部科学大臣は「生徒の命は優先されるべき」「文部科学省として工事を遅らせることはない」と答弁しました。

 

 字幕付きダイジェスト動画

カテゴリ:議会論戦 | 00:07 | comments(0) | - | - | - |
今週の早朝街頭県政報告

  ↑各地で「つどい」を開催しています。3〜4名の集まりでも伺います。

 

 

12(火)昭和橋交差点

13(水)秋津橋交差点

14(木)JR法隆寺駅南口

15(金)王寺駅北口

 

 

カテゴリ:今週の早朝宣伝 | 17:41 | comments(0) | - | - | - |
「理不尽な高校削減見直して」党派をこえ寄せられた1万4千筆―文部科学大臣に提出

  →長年文部科学委員会に関わっている宮本岳志衆院議員にご苦労をおかけし、取り付けていただきました。

 

 ↑署名提出に臨む「県立高校の発展を願う会」(代表:鳥見浩憲氏)のみなさん。

 

 

1万4千筆の署名提出―初等中等教育局長らが対応

 

 県立高校の耐震化が放置されていた問題で2月7日(木)、「県立高校の発展を願う会」の皆さんが中心となって取り組まれた高校再編計画の見直しなどを求める1万4千筆の署名を文部科学大臣に提出。宮本岳志衆院議員に取りつけていただき、永山賀久初等中等教育局長、平井明成文教施設企画防災部長と面談。要望をお伝えしました。

 申し入れには同会の鳥見浩憲代表、奈良高校OBの三橋和史奈良市議(無所属)らと共に参加。耐震化と高校削減をリンクさせた問題や、計画発表からわずか1ヵ月で強行した問題などを伝えると、局長は「真摯に受け止める」とし、県教育委員会に問い合わせるとしました。

 

 

保護者が校舎使用停止を申し立て

 

 この問題では、県立奈良高校の保護者らが危険な校舎の使用停止や移転先の旧城内高校の耐震調査を求め奈良地裁に申し立てるなど、司法の場でも争われています。2月中に第2回審尋が開かれる予定となっており、県の対応が注目されています。

 学校生活の安全を願う子どもたちの思いと、わが子の健全な成長を願う保護者の思いを、行政は受け止めるべきです。

カテゴリ:青年の未来を切り開こう! | 17:03 | comments(0) | - | - | - |
どうなる!?ゴミ処理“広域化”―住民主役で身近な行政大切に

 

国・県が補助金等で“広域化”を誘導―三郷・安堵は天理市へ

 

 県は複数の市町村合同によるゴミ処理“広域化”を進めており、2016年4月には補助金を創設。政府も大型焼却炉に対する補助率をかさ上げし、これを後押ししています。

 現在、三郷町・安堵町など10市町村が参加する「山辺・県北西部広域環境衛生組合」(天理市内で2024年稼働予定)や、吉野郡の7町村が参加する「さくら広域環境衛生組合」(2018年度から基本設計着手)、五條市・御所市・他wら阿元帳が参加する「やまと広域環境衛生事務組合」(2017年に「やまとクリーンパーク」竣工)などが展開されています。

 

 

斑鳩・平群も参加する「勉強会」―課題も大きい

 

 そんな中、奈良市・生駒市・大和郡山市・斑鳩町・平群町の北和5市町が参加する「勉強会」がこれまで8回開催され、中間報告書がまとまりました。収集効率やコストなどをふまえ、奈良市中西部を中心に敵地を検討する考えが示されました。

 一方で、5市町の人口が県全体の42%を占め巨大な焼却炉になることや、新施設の稼働目標時期にばらつきがあるなど、住民理解を得る上での課題も大きい面があります。

 

 

住民主役でこそ「減量化」すすむ

 

 自治体ごとに異なる分別・収集・有料化の有無などの課題を残したまま広域化に突き進むことは危険です。全国的には、広域化・大規模化の流れの中で、焼却ゴミ減量化にブレーキがかかる傾向があります。住民が主役となり、身近な自治体が調整者の役割を果たしながらリサイクルやリユースに取り組むことで、「減量化」が本格化するのではないでしょうか。

 

カテゴリ:政策と主張 | 16:52 | comments(0) | - | - | - |
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